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日光・神橋と二社一寺・にっこうふたらさんじんじゃ

日光二荒山神社

行き方と見どころ・情報の確認 2026-10-24

日光山の信仰の始まりとなった古い神社です。男体山をご神体とし、縁結びの神さまとして知られます。

最寄り駅
駅から世界遺産めぐりバスで約15分
時間
4〜10月 8:00〜17:00、11〜3月 9:00〜16:00(受付は閉門の30分前まで)
料金
本社神苑の入園料:大人(学生を含む)500円、小・中・高校生200円

見どころ

  • 縁結びの神さま:主な神さまの大己貴命は、福を招き、縁を結ぶ神さまです。
  • 本社神苑:拝観料は神苑の入園料です。神苑のお水取りは開門時間内に受け付けています。
  • 神橋:日光山内の入口の朱塗りの橋も、この神社の建物です。

由来

1200年以上前に勝道上人が開いた日光山の信仰の中心で、古くから下野国(今の栃木県)の一の宮として信仰を集めました。主な神さまは大己貴命で、縁結びのご利益で人気です。

行き方

JR日光駅・東武日光駅から世界遺産めぐりバスで約15分。「大猷院・二荒山神社前」バス停からすぐです。中禅寺温泉方面行きのバスで約9分の「西参道入口」からは、徒歩約10分です。

住所:栃木県日光市山内2307

Google マップで道順を見る →公式サイト →

行く前に

公式サイトは、境内の案内が文字で読めなかったため、時間と料金は日光市観光協会の案内によります。

駅と社寺のあたり

赤い印を押すと、その見どころのページに移ります。

近くの見どころ

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出典

時間・料金・由来は、公式サイトと公的な観光案内をもとに書いています。変わることがあるので、行く前に公式サイトで確かめてください。

地図:© OpenStreetMap contributors